⭐️ U-come街頭interview『災害対策していますか?』@円頓寺商店街 公開 ⭐️

この度の台風で被害を受けられた方に、
心よりお見舞い申し上げます。

さて、U-comeでは、表題のインタビューをYouTubeで公開しました。
あらためて、インタビューにご協力いただいたみなさま、ありがとうございました!

🌱街行く人は、どのような災害対策をされているのでしょうか…?
🌱インタビューを受けてくださった方の中で、災害対策をされている方、されていない方の割合は…?

日本は災害大国と言われます。
ぜひ動画をご覧いただき、ご自身の災害対策についても考えてみていただけたら、と思います。

U-come2020スタッフ募集開始!

U-come2020のスタッフ募集を開始しました!
テーマは“『障がい者』に関わる社会問題”です。
詳細はこちら

テーマついて一緒に考えたい方、
社会問題について若者が考えるきっかけの場をつくりたい方、
ぜひ、U-comeスタッフとして、一緒にイベントの企画・運営をしてみませんか?
▼お申し込みはコチラ!
https://forms.gle/R3FkwMHMkVsQG2yj7

U-come2019 report

こんにちは。
U-come代表の清水麻生です。

「U-come2019」を終え、早くも約1ヶ月半が経ちました。

遅くなりましたが簡単なレポートをHPに掲載いたしました。よろしければぜひご覧ください!

テーマは「在住外国人」。
今回もとても多くの刺激をもらいました。

「在住外国人」に関する問題は多岐に渡り、法の整備や受け入れ体制の構築など対策・対応も様々です。
そのことを踏まえた上で、「U-come2019」では法や制度に関してとことん話し合うのではなく、そのような問題が生まれる根幹に、私たち誰しもが持ち得る意識的もしくは無意識的な「偏見」が少なからずあるのではないか、ということに焦点をあてました。

U-comeとしては、社会問題に対し正解を持っていません。
誰かの正解は誰かの不正解であり、またその時の環境によっても変化するものだと考えるからです。
しかし、どんな状況であっても理不尽に苦しむ人や、命を落とす人があってはいけない。
そう強く、強く思っています。

U-comeでは地域・年齢・性に関係なく、意見を交わし、考えを拡げ深めます。
そして社会問題について向き合い考えるだけでなく、大小様々な行動に繋がる「きっかけ」を創っています。

平成から令和へ、日本は歴史の節目を迎えました。
同時にU-come事務局は、ありがたいことに新しいメンバーを2名迎えることになりました。(また追ってご紹介します!)

平和へ、少しでも近づけるようにこれからも「きっかけ」創りを続けていきます。
引き続きどうぞよろしくお願いいたします。

U-come2019が終了しました!

🌟ありがとうございました🌟
2019.3.24(日) U-come2019を無事、開催することができました。

参加してくださったみなさま、
『見守り組』としてお越しいただいたみなさま、
会場には来られなかったけれど応援してくださったみなさま、
そして、知識面や物資面といった様々な面でご協力してくださったみなさま…
U-comeに関わってくださったすべての方に感謝しています。

イベント中至らない部分も多々あったと存じますが、
みなさまのおかげで、素敵なU-come2019をつくることができました。
本当にありがとうございました😊

今回のテーマは『在住外国人』。
お越しくださったみなさまにとって、
何かの“きっかけ”の場であったなら嬉しいです。

U-comeはこれからも続きます。
またのご参加をお待ちしております!✨

また、一緒に活動してくれる仲間も随時募集しています。
ご興味がおありの方は、メール等お気軽にご連絡ください😊

●U-comeとは…💭?
UNESCO communication meeting の略称で、「ユネスコ」活動者の青年有志で立ち上げた事業及び運営団体です。
若者たちが中心となってディスカッションを行い、社会問題に向き合っていくイベントを開催しています。
E-mail:u.comepeace@gmail.com

※Twitter、LINE@、InstagramにもU-comeのアカウントがございます。
写真や記事を随時アップしていきますので、
ぜひ、U-comeで検索してみてください!🔎